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スタッフ紹介

東京トータルライフクリニック 副院長
長屋 直樹 (ながや なおき)

愛知県生まれ
岐阜大学医学部卒
2000年:トータルライフクリニック本郷内科就職
2010年:東京トータルライフクリニック

在宅医学専門医、外科認定医、抗加齢医学専門医

趣味:釣り、音楽鑑賞

高校時代
卓球部
生物部(高校周辺の水性生物調査と称して、田圃や小川で魚を捕って遊んでいました。)
大学時代
卓球部
合唱部 (大きな声を出して歌うのとハーモニーが奏でられた時は本当に気持ちよかったです。)

武蔵野赤十字病院、同愛記念病院外科、都立墨東病院救命救急センター、都立駒込病院外科などを経て現職に
進行癌の父親の闘病生活に接し、病気という苦しみの意味とは何か、病の治癒とは何かの答えを求めてトータルライフ医療と出会うことになりました。身体的な治癒の大切さと共に心の癒しの大切さと難しさを感じる今日この頃です。

 

日本外科学会/日本消化器外科学会/在宅医学会/日本胃癌学会/トータルライフ医療研究会

2004年10月24日、第11回アジア心身医学会(那覇市)にて、「死、老い、病の意味を大切にした在宅医療の実践」という演題でポスターセッションに参加。
2004年11月23日、女性のための抗加齢医学研究会(東京都)で、「魂・人生・生活をトータルに受けとめ、癒すトータルライフ在宅医療を実践する」という演題で講演。
2005年5月7日、うめした内科10周年記念シンポジウム(福岡県福岡市)にパネリストとして登壇。「在宅医療の新しい風」というテーマで講演。
2008年2月23日、第6回文京区医師会学術集会(東京都)で、「当院における在宅での看取りの現状」というテーマで発表。
2011年2月19日、第9回文京区医師会学術集会(東京都)で、「当院におけるHIV脳症の在宅ターミナルケアの一例」という演題で発表。

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〒111−0034
東京都台東区雷門 2-6-3 ユニカ雷門ビル2F

診療科目:内科、消化器内科、呼吸器内科、老年内科、漢方内科、アレルギー科

■最寄駅
都営浅草線:浅草駅(A2出口) 徒歩2分
  東武線:浅草駅 徒歩6分
  銀座線:浅草駅(8番出口) 徒歩6分
      田原町駅(2番出口) 徒歩4分

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